2006年10月31日

熱中症

熱中症

●症状
  暑さや太陽の日差しを浴びすぎることによって起こす。
  舌をだらりと出してゼイゼイ喘ぎ、口の中に唾液や泡をためる。
  体温が高くなりすぎるとショック症状に陥ることもある。

●治療
  スプレーなどで全身を濡らしたりしてすぐに体を冷やす。
  ただちに獣医師に連れて行き、低酸素血症による脳の障害を起こさない
  ように処置を受ける。
posted by なつ at 14:44| Comment(0) | TrackBack(0) | その他
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/1624233
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック